デベロップメントカンパニー

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デベロップメントカンパニーについて

エキナカニーズに幅広く応える、魅力あふれるエキナカ空間を目指す。

エキナカニーズに幅広く応える、魅力あふれるエキナカ空間を目指し、「ecute」や「GRANSTA」等のエキナカ商業施設を展開する事業を行っています。
各駅のロケーションや文化、地域性を考慮しながら、エキナカのさらなる魅力向上を目指します。また、パートナーとの連携を強化し、地元との共生、地域連携にも積極的に取り組んでいきます。

ビジネスフィールド

商品開発

季節に合わせた商品開発としてクリスマスやバレンタインなど、キャンペーンテーマに沿った、ショップオリジナルの創作商品やエキナカ限定商品の開発に、積極的に取り組んでいます。

地方創生

JR東日本グループにおける、地域との連携を強化する「共創」戦略のもと、地域食材をテーマとしたメニューフェアや地域PRイベントの開催、地域素材と首都圏の事業者をつなぐ新商品の開発など、既存のスキームに捉われず幅広い地方創生事業に取り組んでいます。

持続的成長に向けた取り組み

経営資源の利活用(客貨混載物流、新幹線物流等)

JR東日本グループの未活用経営資源(鉄道・バス車両の未活用スペース)を活用した客貨混載物流を推進し、東京駅に各地域の「希少な農産物」や「伝統野菜」、あるいは「朝どれ商品」「夕どれ商品」などの鮮度が高い現地ならではの商品を日本各地から直送する実証事業を行っています。JR東日本グループが持つ様々な輸送・物流インフラの未活用キャパシティを“繋げて”、地方から首都圏を結ぶ物流の仕組みを展開しています。
また、普段エキナカ商業施設でしか購入できない限定商品や新幹線にのせてお届けするスイーツなど地域にあわせたラインナップを期間限定で展開します。

エキナカ商業施設の開発

各駅のロケーションや文化、地域性を考慮しながら、エキナカのさらなる魅力向上を目指します。また、パートナーとの連携を強化し、地元の共生、地域連携にも積極的に取り組んでいきます。

フードロス対策(東京駅のみ)

グランスタではフードシェアリングサービス「TABETE(タベテ)」を商業施設で初めて導入し、エキナカ商業施設で余ってしまった食品を、駅で働く従業員とマッチングさせフードロスを削減する取り組み「レスキューデリ」を実施しています。

カンパニー所在地

〒100-0005
東京都千代田区丸の内1-6-1 丸の内センタービルディング9階

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